[編]『ことばと社会』編集委員会 日本における定住外国人(移民)の言語研究の必要性が高まるなか、本号では、在日朝鮮・中国・ブラジル人等の事例をもとに、その実態把握と問題提起をおこなう。今後の議論の出発点となる先駆的論集(特集編集責任:庄司博史)。ほか書評、連載など。 定価=本体 2,300円+税 |
[著者]平田栄一朗 ブレヒトもピナ・バウシュも優れたドラマトゥルクとともに作品を生み出した。 [書評] 定価=本体 2,800円+税 |
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[編著者]ルート・ヴォダック+ミヒャエル・マイヤー メディアなどで「当たり前」のように語られていること(談話)を、批判的に分析し、それらの談話が持つ権力性、イデオロギー性を明らかにし、社会的差別、抑圧、不平等などと実践的に闘うための入門書。 定価=本体 3,000円+税 |
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[編]『ことばと社会』編集委員会 言語的多様性維持のために、いかなる政策が可能か。沖縄・中国・アフリカを例に、言語の「持続可能性」について理論と実際の両面からそのあり方を探る。最新の危機言語研究。 定価=本体 2,300円+税 |
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